田舎風俗デリヘル謳歌 ちんちんびより

○ちんちんびより りぴーと

「ちんかすー」
手コキピンサロの一つもないクソ田舎さいたま県小川町(東京からデリヘル嬢呼ぶとタクシー代114514万円かかって破産。おしまいだ!)の恥丘(はじがおか)○学校に通う小○1年生の宮内まんげはすこし知恵がおく……小学生特有の自由な発想ができるかわいい美少女。
「フーッフーッ……音が出ないのん。なんでなん」
大好きなリコーダーの練習をかかさないまんげ! でも音が出ないぞどうなってるんだ?
「あっ、まんちょん。おはよう」
埼玉のクソ田舎道にまるで降り注ぐ太陽の光よりも眩しいベテルギウスのようなきんきら美少女! 何者!?
「ちんかすー」
まんちょんのお友達だ! 彼女の名前は い痴女う 蛍(いちじょう ほたる)。まんげと戯れる小学五年生の高身長美少女だぞ。将来美人デリヘル嬢になってさいたま県の風俗を盛り上げてほしいなモリマンみたいに(どはは)!
「ほたるん、リコーダー、音がでないのん。なんでなん」
「えっ? まんちょん、それリコーダーなの? 亀さんのお人形じゃないんだ」
「なにを言ってるのん……あっ」
まんちょんがくわえていたのは電動バイブアナルディルドだった! こりゃ~音が出ないわけだぜ。かなわんわ! 
「まちがえた。どうりでまんかすの味がすると思ったん」
「まんかす?」
ほたるんは性的に無垢なのでそういうのよくわかんないぞ。しっかりエッチの勉強し軟体セルフクンニリングスポルチオ開発まで至ってさいたま県の風俗をしっかりひっぱり全裸喫茶やスワッピングハプニングバーまで開いてぬるぬるローションマットプレイソープ遊びを流行らせてほしいから頑張れ日本の教育体制。
「あっ、“ペ”だのん」
「“ぺ”?」
まんちょんが指差すのはキュウリ様の植物だがどことなく形がちんぽっぽい(もちろんのことまんちょんはぺをまんちょんのまんちょんに挿入してえっちあそびしている(とげとげがGスポットにごりごり届いて気持ちいいのん)田舎は娯楽が少ないのん)。
「きゅうりみたいな味がしますのん」
「へー食べれるんだ。私も食べてみていいかな」
「味見するのん」
まんちょんがちんぽっぽい”ぺ”をおくちに加える。淫靡! 子供特有の性的なしんぼるに無頓着なあどけないパクつきっぷり!
「ん~おちんちんみたいな味がしておいしいのん」
「えっ……? まんちょんおちんちんたべたこと……」
「あっ、“す”が入ってるのん」
「“す”?」
「“す”とはみずみずしい系の植物の中身の水分がぬけてすかすかの死細胞だけになり食感や味そのものが損なわれてしまう病気だのん。すがはいってるともうだめだのん、使い物にならないのんフニャフニャだのん」
「へ~“ぺ”に”す”がはいっちゃってるんだ。ぺにすがはいっちゃうと、もうだめなんだね。ぺにすがふにゃふにゃの使い物にならなくなっちゃうんだ」
ほたるんは予習復習かかさない優等生小学生美少女なのでぺにすが入ってることについて反復して覚える! ぺにすいっぱい入ったねよかったね。でもすは病気だからね。ぺにすがはいっちゃうことは病気なんだね怖いね病気には気をつけてぺにすを楽しもうね。お兄さんとの約束だよほたるん。
「茶番はここまでにして小学校にいくのん」
「そうだね。学校い」
ドーン! その時隕石が降ってきて人類滅亡! おしまい!

・グラップラー勃起SAGA(性) 最強恥刑囚編

男と生まれたからには誰でも一生のうち一度は夢見る「地上最勃起の男」
「グラップラー」とは「地上最勃起の男」を目指す格闘士たちのことである!

「ン~」
刑務所のオフィスで向かい合う全裸の二人の男!
方や筋肉ムキムキ、勃起バキバキの黒人大男! こいつはビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起だ。ペニスにはいくつもの刀傷!  
「……」
向かい合う金髪もじゃもじゃの白人男はヘクター・ボイル(白人ってちんげも金髪なんだね。びっくりしたよ)! ちんぽをつかいすぎですりむけてボイルしたウインナーみたいに真っ赤だからそう呼ばれているぞ。

ちんぽをそそりたたせながら剥きあう二人。ちんぽからは古代ローマ剣闘士が構える殺人短剣グラディウスのような高潔で禍々しいオーラが発散され空気がまるで泥のように歪みイカのようなにおいがする……! 潮時!
「ッリャッッッッ」
ヘクター・ボイルが機先をせいしカウパーをふりまきながら踏み込む! 一瞬の動作できんたまにしこまれたスイッチを押すと亀頭の先から刃物が飛び出す……! そう、彼は全身に刃物やディルドやはちみつ(疲労回復にいいんだよ)などを仕込んだ危険極まりない凶器人間でありちんぽももちろん刃物を仕込んでいるのだ。ゲイの大物にちんぽをしゃぶらせて刃物を展開し延髄を断ち切る極悪フェラチオ暗殺技法が彼の得意とするところ!
「ッッダッシャアッッッ」
ヤリと化したボイルのおったちちんぽにどうするビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起!? 避けろ死ぬぞ!
「ン~」
だがビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起! なんとちんぽをバキバキモリモリパンプアップ! 真正面からボイルの刃物を受け止めた!
「~~~~~~~ッッッ」
ビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起のちんぽの傷はこういうこと……! 彼はすべての攻撃をそのちんぽで受け止めてから反撃するのだ。彼の背中に逃げ傷はない! ぐんぐんちんぽにちを巡らせるとちんぽに突き立った刃物は彼のちんぽない血流に破砕され吸収! ビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起鉄分補給で血流促進速攻勃起でバキバキちんちんふりおろし亀頭がボイルの頭蓋骨陥没で即死の重傷金玉破砕ちんぽ爆裂! 即死だボイル!! 
「ッァッ~~~~~~~」
即死したボイルはくもんの表情! 恥刑囚御用からの風俗終身刑か!? せっかく風俗遊びたさで日本まできたのにデリヘルも手コキピンサロもオナクラもない風俗刑務所で一生ぬるぬるローションマット射精全裸回春とか知らないまましぬのか~不幸だがそのときパリーン割れる窓入る人これいわゆる乱入者何者か一体! 
「アチョー!」
最強恥刑囚の一人・柳 “り“んびょうっち”ゅう“のはたいへん”こ“わいびょ”う“きなんやで! 淋菌とヒトパピローマウイルスとエボラ熱ウイルスの入ったツボに貫き手しまくって毒にまみれた手を手に入れたがかわりに余命三日だ。
「フォーッ!」
「ン~!?」
バッキバキに勃起したビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起の亀頭に手をおく柳 “り“んびょうっち”ゅう“のはたいへん”こ“わいびょ”う“きなんやで!
彼は手のひらの中を真空にするものすごい拳法をみにつけていて、彼の亀頭を真空にしザーメンを吸い出そうというのだ、だがしかし!
「グワーッ!」
ビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起射精! 柳 “り“んびょうっち”ゅう“のはたいへん”こ“わいびょ”う“きなんやでは衝撃波で爆散し粉々になって死亡! 重傷だ! おっこちた右手の中に生まれた真空のゆらぎから湧き出てくる並行宇宙のザーメン戦士たち!
「グワーッ!」
ビスケット・“オ”っ勃ちぜつ“リ”ん”バ”キバキ勃起やられて死亡! ドーン! そのときおおわしざX-1超新星爆発! ガンマ線降り注ぎ地球滅亡! はいおしまい!

○世界がもしも百人の風俗狂いだったら

世界がもしも百人の風俗狂いだったら

六十人はデリヘル狂い。オプション全部ぶっこんでおしっこみせ顔面騎乗アナルファックフィストぶちこみぐんぐん勃起からぶち射精でどばどば最高きもちいい。

二十人は全裸回春狂い。ローションぬるぬるマットプレイでいきまくってスケベイスアナル掃除キレイキレイ射精ですごく清潔ヘルスの喜び。

十人はM性感狂い。前立腺ねじくりこみ激烈ファックでしぬほどよがって心室細動。実際死ぬ。

残り十人は迷惑客。隕石ドーン! 死亡。

○注文の多いデリヘル店

二人の和解風俗狂いがすっかりイギリス王室の近衛兵みたいに直立不動なばきばきのちんぽをズボンにかくして、白くまみたいに前かがみになって(勃起隠し。でも隠れていない)だいぶ隠れ家的名店のありそうな都会の冷たい空気がびゅうびゅううずまくところを、こんなことをいいながらあるいていました。
「だいたい、ここらの風俗街はけしからんね。スレンダー美巨乳の黒ギャルのひとりも居やしない。なんでもいいから、早くアンアーンと、ぶちこみたいもんだなあ」
「白ギャルのまっしろなすべすべお腹なんぞに二三発外出ししたらずいぶん痛快だろうねえ。くるくるアヘ顔ダブルピースして、それからどたっと倒れるだろうねえ」
それはだいぶ郊外で無料案内所もみつからないぐらいの風俗過疎地でした。それに、あんまりコンクリートジャングルの寂しさがものすごいので、その白くまのようなちんぽは、二本一緒にエクスタシーに至って、それからカウパーを吐き出してへにゃってなってしまいました。
「じつに二千四百デシリットルの損害だ」と一人の風俗狂いが、そのちんこの皮をちょっとめくってみて言いました。
「ぼくは二千八百デシリットルの損害だ」ともう一人の風俗狂いが、ちんぽを曲げて言いました。
はじめの風俗狂いは、すこし亀頭が紫色で、じっともうひとりの亀頭を見ながらいいました。
「ぼくはもうおうちかえってAVとかTENGAで抜こうとおもう。」
「ぼくもちょっと射精して精子失ったし帰っておいしいもの食べて(たんぱく質は金玉にいいぞ)ぬいてから寝ようとおもう。」
「じゃあ、これでおわりにしよう。なあに帰りに相鉄ローゼンとかで胸肉(たんぱく質豊富なので金玉にいいぞ)とか一キロぐらい買えばいいだろ」
「すっぽんもあったなあ。まあくっちまえば全部一緒ってこった。帰ってオナニーしようか」
ところがどうも困ったことには、東京特有も無機質な町並みが方向感覚や明日の見通しをくらませてどっちにいけばおうちに帰れるのかぜんぜんわからなくなっちゃったぞ。
ビル風がガンガン吹いてきて、ちんげがかさかさ、きんたまはたまたま、ちんぽはちんちんと鳴りました。
「どうもお腹がすいた。さっきからきんたまが痛くてたまらないんだ。」
「ぼくもそうです。もうあんまりあるきたくない」
「あるきたくないよでもおうちかえってオナニーしたいよ。困ったなあ抜きたいなあ。」
「抜きたいもんだなあ」
二人の風俗狂いは、ごうごう風の渦巻くコンクリートジャングルのまんなかで、こんなことを言いました。
そのときうしろを見ますと、立派な一見の西洋づくりのキラキラシャンデリアガラス張りバスルームのラブホテルがありました。
そしてフロントには
LOVE HOTEL
西洋休憩所
HEALTH WITHIN
ヘルス併設
という立て看板がありました。
「ヨッシャ、ちょうどいい。ここはこれでなかなかワンチャンあるやんけ。入ろうじゃないか」
「えっ、こんなところにラブホテルが。しかしとにかくなんか風俗できそうだね」
「もちろんできるとも看板にラブホテルって書いてあるじゃないか」
「はいろうじゃないか、ぼくはもうきんたまぱんぱんではちきれそうなんだ。」
二人はロビーにたちました。フロントは大理石張りで立派なものです。
そしてガラスの自動ドアがあってそこに威圧的な明朝体の金文字でこうカイてありました。
「どなたもどうか無制限射精してください。決してご遠慮はありません」
風俗狂いはそこで、ひどくよろこんで言いました。
「こいつはいいぜ。やっぱり東京はうまくできてるねえきょう一日射精せずじまいで風俗狂いの名が泣いてたけどこんどはこんないいこともある。このホテルはヘルスだけどもただでヌイてくれるんだぜ。」
「どうもそうらしい、、ご遠慮なく無制限射精というのはその意味だ。」
二人はタッチセンサー式自動ドアを開いて中に入りました。自動ドアの裏側には威圧的なMSゴシックの金文字でこうなっていました。
「とくにきんたまぱんぱんの方や風俗狂いは、大歓迎いたします」
風俗狂いは大歓迎というので、もう大喜びです。
「君、ぼくらはものすごいきんたまぱんぱんだし」
「風俗狂いだね。よかったね」
ぐんぐん廊下を歩いていきますと、こんどはザーメン色のペンキ塗の扉がありました。
「どうも変なラブホテルだ。どうしてこんなにドアがあるのだろう」
「これはロシア式のラブホテルにまれによくある。寒い所や人の心が冷たいコンクリートジャングルじゃみんなこうさ」
そして二人はその扉をあけようとしますと、上におしっこ色の字でこう書いてありました。
「当ホテルは注文の多いラブホテルですからどうかそこはご承知ください」
ふたりのきんたまパンパン風俗狂いの運命やいかに!? 続く。

渋谷のメンズエステに通う

渋谷のメンズエステで疲労回復